魚が苦手な漁師の息子です。

ANCHOR LIGHT代表 DAISAKU CHIBA

千葉 大作
Daisaku Chiba
1983年生まれ。東北出身。

模様替えコーディネーター/
CREATER/
ANCHOR LIGHT代表


東北の港町出身。大学卒業後、営業サラリーマンとして社会人をスタート。オーストラリアへ留学を決意時に退職。留学先で多国籍な文化・体験に触れ小さなブレイクスルーを経験し以前から好きだったデザインの道を進み始める。そんな時、2011年に起きた、東日本大震災が発生。

自分の”生き方”を見つめ直し、会社員でディレクター・デザイナーとして仕事する傍ら、デザイン以外に自分ができることしたいことを模索し、知人のイベント企画や運営のサポートや、子供の時からの趣味である【模様替え】の経験にデザインの知識を活かし、ご家庭や一人暮らしの方の部屋模様替え(片付け・収納・レイアウト・DIY)のアドバイス業をスタートさせる。


2017年にFull Of Nest へ参加し、シニア向けのサービスプロジェクトのクリエイティブ領域を担当し、企画・制作・運用と活動と経験の幅を広げる。
その後、ディレクター・デザイナーとして活動していた大手広告代理店を退職。


2018年模様替えのコンサルタント・クリエイティブの活動をメインとしたANCHOR LIGHT(アンカーライト)を設立。

模様替えのコンサルにおいては、引き続き各ご家庭の悩みや、一人暮らしの悩みをお部屋の片づけやレイアウト変更、そしてデザインの知識を活用し解決。
またクリエィティブ領域においては、大手広告代理店でのディレクターやデザイナーの経験をもとに広告やプロモーションの企画・製作、お取引企業のデザイナーチームのチームビルディングや戦略などのコンサル事業を中心に活動。さらに、現在はカメラマンとして撮影という活動をスタートしている。


「聞くこと」「信頼の構築」に重点を置き、仕事におけるパートナー(お客様、お得意、提携チームなど)の課題を明確にすること、様々な角度からアプローチを行い問題を解決することを一緒に目指すことを大切にしている。

漁師の息子だが、魚料理が苦手。漁師町で育てられたが、一人暮らしし始めたときに買って食べた魚のお惣菜でおなかにダメージを負ってから、苦手になる。おいしい料理方法を探し、いつかもう一度ちゃんとさばけるようになりたいと思っている。

※もしおすすめの料理方法など、魚苦手を克服できるアドバイスなどあれば教えてくださいm(__)m